〜銀河のリズムと地球の意識を一致させる〜
わたしたちスターシード・ライトワーカーは、
単に「地球に生きる存在」ではなく、
宇宙のリズムと共に地球を癒す存在です。
そして今、わたしたちが思い出すべき最も大切な叡智――
それが「ドリームスペル(13の月の暦)」です。
古代レムリアでは、時間は直線ではなく光の螺旋として理解されていました。
“過去”も“未来”もこの瞬間に折り重なり、
わたしたちはその螺旋の中で呼吸をし、創造をしています。
この講座では、Kawehi独自のレムリア的アプローチで、
ドリームスペルを神聖幾何学とエネルギーワークの融合体として再解釈。
数字や紋章を暗記するのではなく、
体の感覚と光のマンダラ(フラワー・オブ・ライフ)を通して“銀河時間”を生きる方法を学びます。
🌌 ドリームスペルとは?
ドリームスペル(Dreamspell)は、
マヤ文明の叡智を受け継ぎながらも、
現代人が“銀河の時間”を思い出すために創造された新しい暦です。
その創始者は、アメリカの銀河人類学者
ホゼ・アグエイアス(José Argüelles, 1939–2011)。
彼は1970年代からマヤ暦の研究を進め、
「時間はお金ではなく、時間は芸術である(Time is Art)」という
新しい地球文明のビジョンを提唱しました。
アグエイアスは、妻ロイディーンと共に
“銀河連盟から受け取ったコード体系”としてドリームスペルをチャネリング的に再構築。
それは、単なる暦や占いではなく、
「地球人類を銀河共同体に戻すための新しい時間のマトリックス」なのです。
🔯 マヤ暦占いとの違い
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項目 |
マヤ暦占い |
ドリームスペル |
|---|---|---|
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起源 |
古代マヤ文明の祭暦をもとにした占星術的解釈 |
ホゼ・アグエイアスによる“銀河時間の再構築” |
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主目的 |
性格・相性・運勢などの占い |
銀河意識と調和し、地球奉仕を行うための時間の再学習 |
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時間感覚 |
直線的(カレンダー的) |
螺旋的(循環する創造の波) |
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学びの方向性 |
自分の性格や人生傾向を知る |
「いま・ここ」における宇宙のエネルギーを感じ、共鳴する |
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方法 |
生年月日からKINを割り出す占術 |
毎日のKINを“意識調整”として唱え、時間そのものを瞑想する |
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世界観 |
地上中心(個人運命) |
銀河中心(集合意識・地球奉仕) |
つまりドリームスペルとは、
「時間を読む占い」ではなく、「時間を生きる儀式」です。
わたしたちがこの暦を学ぶのは、
未来を予測するためではなく、
銀河のテンポと共に“今を創造する”ため。
Kawehiオリジナル講座では、
このドリームスペルを“スターシードライトワーク”として活用し、
日々のKINのエネルギーをレムリア意識と神聖幾何学を通じて読んでいきます。
🌕 この講座で目指すこと
「銀河のリズムと地球の意識を一致させる奉仕」
ドリームスペルは、単なる暦ではありません。
それは“宇宙の心拍”を地球に伝えるためのライトコードです。
Kawehiメソッドでは、次の3つを柱に進めます👇
1️⃣ 銀河時間(13の月の暦)を体で感じる
→ 毎日「キンの波」に意識を合わせ、時間=エネルギーの流れを理解する。
2️⃣ 地球暦と季節のサイクルを宇宙テンポで感じる
→ 春分・夏至・秋分・冬至を銀河暦と重ね、地球の鼓動を読む。
3️⃣ 集合意識への送信リズムを作る
→ 260日サイクルごとの奉仕テーマや銀河トーンを使い、
ヒーリングや祈りの“タイミングの魔法”を実践する。
🔯 この講座の特徴(Kawehiオリジナル)
✨ 神聖幾何学×ドリームスペル
– フラワー・オブ・ライフ、メタトロン・キューブを用いて、
13トーンと20紋章を“光の曼荼羅”として体験。
🌸 レムリア記憶の再起動
– レムリアの神殿で用いられていた時間意識を再び呼び覚ます瞑想。
🌍 地球グリッドとの連動
– 各KINを地球の座標として読み、
毎日の唱和を“惑星奉仕”へと変える実践ワーク。
💫 この講座はこんな方へ
-
宇宙のリズムを日常に取り入れたい方
-
ドリームスペルをもっと“エネルギー的・神秘的”に理解したい方
-
レムリアやシリウスとのつながりを深めたいスターシード
-
ヒーリング・チャネリング・儀式の精度を高めたいライトワーカー
🪶 Kawehiよりメッセージ
ドリームスペルは、
あなたが“どの星のリズムを奏でているか”を思い出す道です。
この講座を通して、
あなた自身の内なる時間の神殿を再び開きましょう。
そして、銀河と地球がひとつに呼吸するその瞬間、
あなたの光が地球を癒すリズムそのものとなります。